[3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13]

2017年01月03日

「dailymotion」の方に、オリジナル曲「文月の夜に (歌:KAITO)」をアップしました!

皆さん、こんばんは!
いつの間にか年があけてしまったという感じですが【><】、いかがお過ごしでしょうか?

今日は、私の誕生日です。(^O^)エヘヘ。

本日、「Dailymotion」の方に、オリジナル曲「文月の夜に」の動画を公開したのでお知らせいたします。(^o^)/ ジャ、ジャーン!

Dailymotionの方は、アカウントを作成したのが2014年11月07日のことで、気づけば、既に2年の歳月が。オオオーッ! ハヤイーッ!w(゚o゚)w
が、その間に登録した曲数は、昨年の暮れに登録した「雨星」を入れて、わずか3曲。【><】

そこで私Super源さん、これではいけないと、本日は1000キロ級の(?)重い腰を、「よっこらしょ!」と上げ、この曲のアップと相成ったのでございます。
(^0^)// ドン ドン ドン!←(^^; マタ 鳴り物入り カイ。

ということで、公開動画をこのページに張りつけます。(^^)
オリジナル曲「文月の夜に」、既に聴かれた方も初めての方も、どうぞお聴きになってみてくださいね。

なお、近日中にもう1曲上げる予定なので、そのときはまた、どうぞよろしくお願い致します。m(_._)mペコリン。

以上、取り急ぎお知らせでした。(^O^)/

2016年12月30日

「チェリーブラッサム/松田聖子」 - 名曲のご紹介

今日は、松田 聖子の「チェリーブラッサム」のご紹介です。

チェリーブラッサム 松田聖 子ジャケットイメージ
写真は、こちらからお借りしました。

松田 聖子(まつだ せいこ、出生名:蒲池法子(かまち のりこ) 1962年3月10日 -)は、福岡県久留米市荒木町出身の歌手、女優、タレントです。

松田聖子は、1980年に「裸足の季節」で歌手デビュー。
この曲はCMタイアップで火がつき、その後続けざまに「青い珊瑚礁」、「風は秋色」、「チェリーブラッサム」、「夏の扉」、「白いパラソル」、「風立ちぬ」、「赤いスイートピー」とヒットを飛ばしていきます。

また、当時、トレードマークであったヘアスタイルの「聖子ちゃんカット」や、新しいアイドルとしての生き方に関しても多くの話題を集めた松田聖子は、間違いなく1980年代を代表するアイドル歌手のひとりといってよいでしょう。

今日は、1981年1月21日月に発売された、松田聖子の通算4枚目のシングルである「チェリーブラッサム」をどうぞ。

この曲の歌詞はこちら

この曲は、財津和夫の作曲による最初のシングルです。
アナログ盤のレーベルは、従来のCBSソニーのオレンジカラーの他にブルーとレッドレーベルの3種類が存在します。

1989年には8cmCDとして、そして2004年には紙ジャケット仕様の完全生産限定盤12cmCDとして、再び発売されています。

またこの曲は、さくら銀行 - 銀行名が太陽神戸三井銀行だった時代に、CMソングとして使われました。

2016年12月28日

「YouTube」の方に、オリジナル曲「れもん(リミックス版) (歌:蒼姫ラピス)」の動画をアップしました!

皆さん、こんにちは!
間もなく今年も終わろうとしていますが、いかがお過ごしでしょうか。

さて、たった今「YouTube」の方に、以前制作したオリジナル曲「れもん(リミックス)」の動画を公開したのでお知らせいたします。(^o^)/ ジャ、ジャーン!

ということで、早速公開した動画を以下に張りつけます。(*^^)v


【蒼姫ラピス Aoki Lapis】 れもん(リミックス版) / Lemon(Remixed Version)【オリジナル曲 / Original Song】

この曲は、以前作成した、ピアプロで詩を書かれているまゆぽんさんとのコラボ曲です。
この度、ミックスをやりなおしまして、YouTubeの方に上げたのでご連絡する次第です。(^^)/

音源はまったく同じものを使用していますが、オリジナルバージョンと比べて、音質が格段に向上しています。

オリジナルバージョンは、以下で聴くことができます。

【蒼姫ラピス】 れもん 【オリジナル曲】(ピアプロ)
http://piapro.jp/t/8Sv9

聴けない方は、こちらへ。

【蒼姫ラピス】 れもん 【オリジナル曲】(OKMusic)
http://okmusic.jp#!/works/35469

それでは、良かったら「れもん(リミックス版」、私のホームページ「Super源さんの癒しの音楽館」の方で既に聴かれた方も、初めての方も、どうぞ聴いてみてくださいね。(^0^)//

以上、取り急ぎ、ご報告でした!

2016年12月24日

「ワインレッドの心/安全地帯」 - 名曲のご紹介

今日は、安全地帯の「ワインレッドの心」のご紹介です。



安全地帯(あんぜんちたい)は、1973年に北海道の旭川市で結成されたロックバンドです。

メンバー(現メンバー)は、以下の通りです。

・玉置浩二(ボーカル・ギター・パーカッション)
・矢萩渉(ギター・ベース)
・武沢豊(ギター)
・六土開正(ベース・ピアノ・キーボード)
・田中裕二(ドラムス・パーカッション)

当初は、アマチュアバンドとしてのスタートでしたが、幾たびかのメンバー変遷(へんせん)ののち、1982年2月25日に、シングル「萠黄色のスナップ」で、プロとしてメジャーデビューをします。

そして、同年1982年5月に、東京・渋谷の「エッグマン」でライブを行ないます。

7月には、井上陽水のバックバンドとして、東京・日比谷野外音楽堂、大阪城野外音楽堂のコンサートをサポートします。

8月上旬に、札幌市郊外で開催されていた『北海道博覧会』特設会場に、FM北海道の招きで出演。
下旬には、1st.アルバム『安全地帯I Remember to Remember』のレコーディングを伊豆ポリドールスタジオで開始します。

そして2月後の10月25日には、2ndシングル「オン・マイ・ウェイ」を発表。
この曲は、ブリヂストン・アイスコンパウンド・イメージソングに起用されます。

今日は、そんな安全地帯の、1983年11月25日に発売された通算4枚目のシングルである「ワインレッドの心」をどうぞ。


ワインレッドの心   安全地帯  投稿者 showakayo

この曲の歌詞はこちら

いやー、しかし、玉置浩二のこの甘味料のような(?)甘い歌声、いいですねー。
何度聴いても、酔いしれてしまう私です。(^-')ポワーン。

”( **)? ヾ(^^)ネエネエ、「甘味料」 ッテ、「はかり知れないほど身にしみて感じる」ッテ イウ 意味 ダヨネ。
ソレハ、感無量!(-_-メ)/~~~~~バシィ!!(T/O)

なお、この曲は後に、秋川雅史、秋元順子、杏里、五木ひろし、伊東ゆかり、井上陽水、大橋純子など、多くの歌手がカバーしています。

2016年12月22日

「水平線でつかまえて/三浦理恵子」 - 名曲のご紹介

今日は、三浦理恵子の「水平線でつかまえて」のご紹介です。


写真は、こちらからお借りしました。

三浦 理恵子(みうら りえこ、1973年9月1日 - )は、東京都中野区出身の歌手、女優、声優、タレントです。
「乙女塾」2期生の出身で、解散したアイドルグループ「CoCo」の元メンバー。
愛称は、理恵ちゃん。

三浦 理恵子は、1989年、フジテレビの「パラダイスGoGo!!」において、フジテレビが主催・運営のタレント育成講座、「乙女塾」の2期生としてデビューをします。
そして、同じく東京都中野区出身の羽田惠理香(現・はねだえりか)らと、同塾生の5人でアイドルグループ「CoCo」を結成。

1991年には、「涙のつぼみたち」でソロデビュー。
1994年には「CoCo」を解散し、本格的にソロ活動を開始します。

今日は、そんな三浦理恵子の、1991年7月3日に発売されたセカンドシングル、ライ麦畑…、じゃなかった、「水平線でつかまえて」をどうぞ。

声が、とても可愛らしいですね。(^^)
本人は当初、自分の声が嫌いだったといいいますが、後にファンから慕われて、この声が彼女のチャームポイントとなりました。
また、この特徴的な声を生かして、声優活動も行なっています。
例えば、アニメーション作品「R.O.D」シリーズの読子・リードマン役などです。

2003年には、京阪電鉄の「おけいはん」CMソングを歌う覆面歌手「中之島ゆき」として、淀屋レコードからシングル「出町柳から」を発売しますが、大阪のタワーレコード梅田店では、この曲が週間インディーズシングルチャート首位を獲得。

が、これが予想を超える大反響で、その正体のお披露目は最初に予定していた駅コンコースなどの小スペースでは困難となり、本人のスケジュールの都合上、大阪ではなく東京日比谷公園での「第10回鉄道フェスティバル」になってしまうということがありました。

なお、このときの彼女は、ミニスカでの車掌のコスプレで、生歌も披露しています。

ちなみに、「水平線」と聞くと、数10km離れた、はるか遠い場所のように思えます。
が、実際には、距離にしてわずか4Kmほどしかありません。
水平線って、意外と近いのです。

えっ! 本当?(゚o゚)と思われた方は、”水兵”さんに聞くか(?)、以下の記事をお読みになってみて下さい。(^^)

水平線は、はるか彼方って本当? | Super源さんの雑学事典
http://www.zatsugaku-jiten.net/blog-entry-8.html