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Super源さん
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東京生まれ。神奈川県在住。
趣味は読書、音楽、パソコン。ネコが好き。
癒しと励まし、そして切なさをテーマとしたオリジナル曲を作っています。
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開設日: 2008/04/26 (土)

作詞・作曲、名曲のご紹介、その他音楽にまつわることを、ペンペンと書いていきたいと思います。


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皆さん、こんばんは。(^^)/

新曲を公開したので、お知らせいたします。
曲名は、「ラブリーラビット」です。

今回は、ピアプロで詩を書かれているアリスさんとのコラボ曲第3弾です。(*^^)
アリスさんの詩に、私が曲をつけさせていただきました。
お聴きいただければと思います。(^^)

今回も、前回同様とにかく楽しくて、元気の出る曲を目指して制作しました。どうぞお聴きになってみてくださいね。(^^)

歌は、再び初音ミクちゃんに歌っていただきました。
前回は、(\_\; ええと、ええと。青い、ラビットちゃんでしたね。(^^)
蒼姫ラピスちゃん ダロ!(-_-メ)/~~~~~バシィ!!(T/O)

曲は、さきほど「Super源さんの癒しの音楽館」の方で公開いたしました。

曲へのページへは、以下のリンクから直接行けます。

ラブリーラビット- Super源さんの癒しの音楽館

また、感想などありましたら、掲示板の方にいただけるとうれしいです。(^^)

それでは、どうぞお聴きください!(^O^)/

今日は、芳本 美代子の「白いバスケット・シューズ」のご紹介です。

芳本 美代子(よしもと みよこ、本名:金山 美代子(かなやま みよこ、旧姓:芳本 1969年3月18日 -) は、山口県宇部市出身の女優、元アイドル歌手です。愛称はみっちょん。

芳本 美代子は、中学3年在学中の1983年に、KBC九州朝日放送主催のオーディション、第5回福岡音楽祭・新人登竜門ビッグコンテストに応募、本選に進むも無冠に終わります。
が、テレビ放送を見たテイチクレコードのスタッフにスカウトされ、山口から福岡に通う形で、歌のレッスンを始めます。

そして、1984年3月、芸映プロがマネジメントを引き受け、同年8月に上京。
翌年の1985年3月21日に「白いバスケット・シューズ(作詞:松本隆 作曲:井上大輔)」で歌手デビューを果たします。併せて、同年の各音楽祭で新人賞を獲得します。

1990年に第28回ゴールデン・アロー賞・演劇新人賞を受賞。これをきっかけに、それ以降は芸能活動の主体を歌からテレビドラマや舞台に切り替えて、数多くの作品に出演するほか、女優としてテレビドラマや舞台等で活躍しています。

今日は、そんな芳本 美代子の、1985年9月11日に発売されたデビュー曲である「白いバスケット・シューズ」をどうぞ。


白いバスケット・シューズ/芳本美代子

芳本美代子は、当時、同じ事務所の石川秀美の妹分としてデビューしました。
また、チャームポイントだった八重歯を抜いて、差し歯にしています。

ちなみに、この頃の「八重歯タレント」としては、芳本美代子のほかに、石野真子、伊藤つかさ、石川優子、河合奈保子、可愛かずみ、坂上香織、石原裕次郎、小柳ルミ子、小林麻美などがいます。

今日は、森高千里の「17才」のご紹介です。

森高千里(もりたか ちさと、本名:江口 千里(えぐち ちさと、旧姓:森高 1969年4月11日 -))は、大阪府茨木市出身の歌手・作詞家・作曲家・ドラマーです。

森高千里は、九州女学院在学中の1986年夏、大塚製薬が主宰した「第1回ポカリスエット・イメージガールコンテスト」でグランプリを受賞します。

翌年の1987年春、東宝映画「あいつに恋して」にヒロイン・松前千里役で出演し、5月25日に同映画の主題歌「NEW SEASON」で歌手デビューをします。

1989年、南沙織の楽曲のリメイク「17才」がヒットし、一躍人気ミュージシャンとなります。

今日はその、森高千里のブレイクのきっかけとなった「17才」をどうぞ。


17才/森高千里

この曲は、1989年5月25日に、デビュー2年目の森高千里が、7枚目のシングルとして発売したもので、森高自身初のオリコンシングルチャート最高8位に入る大ヒット曲となりました。

森高千里は、当時、アイドル人気が下火になり始め、バンドブームが沸き起こっていた1980年代後半にデビューした歌手です。
1990年代における、アイドル性をもった若手女性アーティストを表わすガールポップの先駆者であり、その代表格としても爆発的な人気を博し、また「勉強の歌」や「私がオバさんになっても」などに顕著に見られるような、今までの概念を覆すような独創的な作詞の世界や音楽活動も注目されます。

吉田拓郎は、森高千里の書く詩について、「我々ミュージシャンが、今まで何十年もの期間をかけて作り上げた詞の世界観を、森高が一瞬で破壊してしまった」と述べています。


ちなみに、ビル・ローレンスから森高モデルのエレキギターが発売されたことがあり(MB-68, MB-120)、本人も実際にライブで使用しています。

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