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2015年04月17日

「ア・リトル・ラブ」- 名曲のご紹介


今日は、ジュース・ニュートンの「ア・リトル・ラブ」のご紹介です。

ジュース・ニュートン(1952年2月18日-)は、、アメリカ・ニュージャージー州レイクハースト出身のポップ&カントリー歌手です。

「Angel of the Morning(エンジェル・オブ・ザ・モーニング)」、「Queen of Hearts(クイーン・オブ・ハーツ)」、「The Sweetest Thing (I've Ever Known)」(ザ・スウィーテスト・シング)などのヒット曲で知られています。

ジュース・ニュートンのデビューは1975年で、2人の男性アーティストをバックに歌っていましたが、1977年解散。翌年の1978年に、ソロデビューをします。

最初は、なかなか芽が出ませんでしたが、ようやく3年後の1981年にヒットの兆しが見えはじめます。

メリリィー・ラッシュ(Merrilee Rush)の1968年のヒット曲である「Angel Of The Morning(エンジェル・オブ・ザ・モーニング)」をカバーし、POPチャート4位まで駆け上がります。

そして、1982年に通算4枚目のアルバム「Quiet Lies(クワイエット・ライズ)」を発売。
このアルバムのの12曲目に収録されていた「Love´s Been A Little Bit Hard On Me(ラブズ・ビーン・ア・リトル・ハード・オン・ミー)」が、日本でも爆発的にヒットすることになります。

さて今日は、そんなジュース・ニュートンの1984年のヒット曲である「ア・リトル・ラブ」をどうぞ。


ア・リトル・ラブ(A Little Love/ジュース・ニュートン(Juice Newton)

この曲の歌詞はこちら

参考にしたサイト
ジュース・ニュートン Juice Newton -アメリカ・ポップス,80’sの洋楽POPS&ROCK(1980~1989)
http://ameblo.jp/1980music-pops-rock/entry-10560128329.html
ジュース・ニュートン-芽瑠璃堂ニュース
http://www.clinck.co.jp/merurido/dtl.php?ky=RVCD208


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