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2014年04月30日

「恋のハッピーデート/石野 真子」- 名曲のご紹介


今日は、石野 真子の鯉のぼり~(^O^)/、(.。)☆\バキ じゃなかった、「恋のハッピーデート」のご紹介です。

石野 真子(いしの まこ、本名:同じ 1961年1月31日 -) は、兵庫県神崎郡神崎町(現: 神河町)生まれ、芦屋市育ちの女優、歌手です。女優のいしのようこ(旧表記・石野陽子)は実妹。

石野 真子は、日本テレビの「スター誕生!」から文字通り誕生した歌手で、1978年3月25日に、「狼なんか怖くない」でデビューをします。

当時、アイドルにはキャッチフレーズをつける慣習のようなものがあり、石野真子に付けられたのは「100万ドルの微笑」でした。また、八重歯とタレ目であることもチャームポイントにしていました。

その後は、「わたしの首領<ドン>」「失恋記念日」「日曜日はストレンジャー」「プリティー・プリティー」「ワンダー・ブギ」と、ヒットを飛ばしていきます。

そして、デビューから2年後の1980年1月1日には、8枚目のシングル「春ラ!ラ!ラ!」を発売。この曲は、石野真子自己最大のヒット曲となります。

今日は、1980年11月21日に発売された石野真子の通算12枚目のシングルである「恋のハッピーデート」をどうぞ。
 
 恋のハッピーデート/石野真子

ちなみに、この曲はイギリスの姉妹グループノーランズの「恋のハッピー・デート(Gotta Pull Myself Together)」のカバー曲で、ノーランズが同年に歌ってヒットしました。

さてと、鯉のぼりをあげるか。♪タラッタラッタ~♪ヽ( ^^)ノヽ(^ ) ヽ(^^ )^-^)ノラララ~ン!


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