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2013年10月25日

「落葉のコンチェルト/アルバート・ハモンド」 - 名曲のご紹介


今日は、アルバート・ハモンドの「落葉のコンチェルト」のご紹介です。

アルバート・ハモンドOBE(Albert Hammond、1944年5月18日- )は、イギリス・ロンドン出身のシンガーソングライターです。息子はザ・ストロークスのアルバート・ハモンドJr.。

アルバート・ハモンドは、1969年、イギリスのボーカルグループ、The Family Doggに参加し、「A Way of Life」がUKでトップ10ヒットを記録します。

1970年代に入って、アメリカ移住後は、「カリフォルニアの青い空(It Never Rains In Southern California)」が大ヒット。シングルは、ビルボード誌で、1972年12月16日に週間ランキング最高位の第5位を獲得します。

その後、「フリー・エレクトリック・バンド」や「落ち葉のコンチェルト(For the Peace of All Mankind)」などが日本でヒットし、また作曲者としては、ホリーズの「安らぎの世界」やレオ・セイヤーの「ウェン・アイ・ニード・ユー」、カーペンターズの「青春の輝き」などのヒット曲を手がけています。

今日はその、「落葉のコンチェルト」をどうぞ。


落葉のコンチェルト(For the Peace of All Mankind)/アルバート・ハモンド(Albert Hammond)

この曲の歌詞はこちら

しかし、「落葉のコンチェルト」は久しぶりに聴いたけど、やっぱりいい曲だなあ。(* ̄。 ̄*)ウットリ!
アレッ?(?_?)これ、何かそっくりな曲があるぞ?
ええと…、
(@_@)ウーン
(@_@)ウーン
(@_@)ウーン

分かった!(・_・)ノ ☆パチン!
ドリカムの「LOVE LOVE LOVE」だ!おぉ~っ!。w(゚゜)w

このメロディーをそのまんま使うとは、ドリカムなかなかやりますな。(^^;

ちなみに、アルバート・ハモンドは、2000年に大英帝国勲章を授与されました。


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