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2013年05月08日

「夜空の星/加山 雄三」 - 名曲のご紹介


今日は、加山 雄三の「夜空の星」のご紹介です。

加山 雄三(かやま ゆうぞう、本名:池端 直亮(いけはた なおあき)1937年4月11日 -)は神奈川県生まれの俳優、シンガーソングライター、タレント、作曲家、ギタリスト、ピアニスト、画家です。
ニックネームは、「若大将」。そして、作曲家としてのペンネームは「弾 厚作(だん こうさく)」です。

加山 雄三は、慶應義塾高等学校から慶應義塾大学法学部政治学科へ進み、卒業後の1960年春に東宝へ入社し、同年「男対男」で映画デビューをします。

そして、翌年の1961年に、「夜の太陽」で歌手デビュー。
「NHK紅白歌合戦」の出場回数が17回。代表曲が多く、後のフォークソングやニューミュージック全盛時代に先立つ、日本におけるシンガーソングライターの草分け的存在であり、また日本ではじめて多重録音を手がけた歌手でもあります。

今日は、そんな加山雄三の多くの曲の中から、「夜空の星」をどうぞ。


夜空の星/加山雄三

ちなみにこの曲は、1965年12月05日 に発売された5枚目のシングル「君といつまでも」のB面に収録されていた曲です。


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